治療実績
世界16カ国(①アメリカ②台湾③韓国④メキシコ⑤ベトナム⑥エジプト⑦南アフリカ⑧ケニア⑨タンザニア⑩ルワンダ⑪ナミビア⑫ザンビア⑬カナダ⑭イギリス⑮フランス⑯ジンバブエ)、日本全国での治療実績があります。
現在も世界各国、日本全国出張治療可能な治療院であり、東京都渋谷区神宮前を拠点として、治療活動を行っております。

Map(渋谷区の本院)
※最寄り駅 東京メトロ銀座線「外苑前」から本院への道順
Ginza-BMLの由来
BML=Body Medical Labo(ボディメディカルラボ)直訳すると「身体医学研究所」です。「西洋・東洋医学を学び続け、自然な動きを快適に行えるアクティブな身体作りに貢献したい」という思いから2021年4月より銀座にて「Ginza-BML」と名付け開院しました。(2024年1月より渋谷区神宮前にて開院。)
1903年トーマス・エジソンは「未来の医者は薬を用いず、人間の身体構造、食事、そして病気の原因、予防に注意を払うようになるだろう」と語っています。
この言葉が「医学の真実」だと考えています。この言葉が語られてから100年以上経過していますが、いまだに病気の原因や予防に注意が払われることは少ないように感じます。むしろ、薬に頼った対処法に拍車をかけているようにさえ思われます。しかし、すべての薬を否定しているわけではありません。急性症状や救急救命のために使われる薬によってたくさんの命が救われてきました。
Ginza-BMLでは、6つの要素に着目して「検査」および「施術」を行っています。6つの要素とは「身体構造」「栄養」「精神」「運動」「睡眠」「思考」です。多角的な視点から「病気や痛み、不調の原因」を探り、自然な動きを快適に行えるアクティブな身体作りをサポートしていきます。
痛みや辛さの原因は一人ひとり違います。その原因を探し出すには、「出ている症状」「身体の歪み・ねじれ・ズレ」「既往症」「栄養状態」「ストレス状態」などの身体を総合的に診る検査が大切です。例えば、同じ腰痛であったとしても「からだの歪みに原因」がある場合もあるし、「体内に原因」がある場合もあります。Ginza-BMLでは「検査に重点」を置き、根本的な痛みや辛さの原因を探し出します。そして、人間工学に基づいた的確な治療を行えることが最大の特徴であり、結果を出せる理由です。
健康に関わる悩みや辛さを抱えている方に、治療後「パッと明るい笑顔」になってもらえると、本当に嬉しく思います。「生まれ変わったようです」と治療後に言われた時には、治療や専門知識の勉強を続けてきて良かったと心から思えました。これからも西洋・東洋医学をベースとした正確な身体構造矯正法の研鑽に努めていきます。
基本情報
※オンライン予約サイトへの掲載いたしません。
※口コミ掲載いたしません。
院名 | Ginza-BML プライベート再生代替医療治療院 |
院長 | Arisa |
代表 | 責任者 青木 孝彦 |
所在 | 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前 3丁目1-24 ソフトタウン青山419 |
連絡 | Tell:080-2100-4445 Mail : bmlabo2021@gmail.com LINE: bml-by-nekomiya |
開院 | 金・土・日・月・火 曜日 (水・木 曜日 定休日) |
時間 | 10:00~20:00 |
他 | 完全予約制 日本全国・世界各国出張治療可能 |
「健康には自由がある。健康は全ての自由の第一のものだ。」
– 秘伝 –
根本治療医術
渋谷区神宮前 Tokyo,Japan

世界各国・日本全国 出張治療可能
根本治療医術は「体の抵抗力を増して治療する一つの方法である。」
新しい病の元は、過去にはなかった『毒』であり、現代人はたいてい汚れた環境で生活している。ここでいう『毒』は、化学薬品・排気ガス・汚染水・食品添加物・保存料等のことである。現代人は水を汚し、土や動物を汚染するのと同時に、自分たちが食べる肉や魚、野菜を通じて自分の体も汚してきた。
病というのは、まずは汚れである。私たちの体は、もはやキレイではないのだ。私たちが病になるのは、自分で自分の体を汚して、『毒』を体内にため込んでしまったからだ。
健康になるには、体内に溜まっている「毒を出す」ことが最も重要になる。
「健康とは、肉体的にも精神的にも感情的にも完全に自由なことである。」肉体的な自由とは、痛みがなく、体が快適に感じている状態。精神的な自由とは、自分中心に考えず、友だちや家族以外のいろいろな人にも関心を持っている状態。感情的な自由とは、何かにこだわり過ぎず、冷静に考えて行動できる状態である。不安、落ち込み、ねたみ、憎しみといった「毒のある感情」や悪だくみなどの「毒のある考え」も病を招くことになることを知っておいて欲しい。
病はとてもゆっくり進み、年々悪くなっていく。最初のうちは病のことに全く気づかない。しかし、最初の日には病の元となる『毒』は体内に隠れているのだ。つまり、病は症状が完全に出るずっと前から始まっている。体内のバランスが崩れた時から実は病は始まっているのだ。
根本治療医術(体の抵抗力を増して治療する方法)では、「環境の毒や細菌、ウイルス」といった毒を薬で殺すことに重きを置いていない。抗生物質などの化学薬品は症状を抑えるだけで、病を本当に治すことはできないと考えているからだ。
だからこそ、体を「毒が出たくなる状態」にしたい。言いかえれば「毒が入りやすく、出にくい体」から「毒が入りにくく、出たがる体」に変えていきたい。
根本治療医術は、急性の病や腰痛などの慢性の病にも効果があり、治療を受けた人の全体(心も体も)を治していくことを最大の目的としている。
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